2008年10月アーカイブ

どうもこんばんは。
DSi 予約できなかったオクダです。

ていうかなんか世間一般、不評やったやん〜。
なんで予約埋まるのよ?
(転売野郎なんだろうねきっと)

ていうかそもそも
ゲームやる時間ないけどね。とほほ…。

あ、どうぶつの森Wiiは予約しました。
DS版は挫折したのでこれを機に
またチャレンジしてみたいと思います。
(いきおいでWiiスピーク同梱のん買ったんだけど、
 よく考えたらこれいらんかも…)


んで、のぶやまさんが↓でいろいろ言ってますね。

うーん。
CDパッケージって、もういらなくないですか?
いろいろ買う私からしたら、かさばるのが一番の理由です。
なので買う場合はもっぱらiTunes Music Storeです。

しかも最近はiTunes Plusっていう高品質&コピー無制限な
データが出てきてるんで、もうそれでいいのでは?という気も。

そんなiTunesで買った最近の新譜

Offend Maggie
Deerhoof
Kill Rock Stars (2008-10-07)
売り上げランキング: 2279

アメリカの迷走を感じる一枚。うそ。
個人的には前作よりもいい感じかとおもいます。

前回に引き続き部屋かたづけ中のノヴヤマです。

今回は棚から溢れたCD群をなんとかしようと思いまして、これを買いました。

CDのプラケースには意味がない!てなわけで、CDやブックレットや帯を入れ替えることにより収納スペースを1/3以下にするという便利グッズ。

で、買って帰って早速作業に取り組んだわけなのですが、100枚もいかないうちに、「CDという媒体に今やそこまでする価値があるのか?」とか「こんなことしたらもうよそで売れないじゃん!」とか「しんどい…」とか思い始めて、やむなく断念。

ここまでくるのにもかなりの作業時間だったんですが、また引き返す作業が…。

何やってるんだろう、俺。

 

うちのバンドにはCD全て売っ払いタイプのオクダさんと、全てを省スペースファイルに移し変えタイプのジョンさんがいるのですが、どちらに転ぶ根性も私にはありませんでした。

結果として、CD棚から溢れた分だけ処分していくという消極策を取ることに。

せっかく買った「TOWER RECORDS CDファイル」ももったいないので、過去に人からもらったデモCDだとか、知り合いのバンドさんのCDとかで活用することにしました。

 

で、手放すCDを厳選していると、「なつかし~」ってやつから「なんじゃこりゃ?」ってなCDがちょこちょこ出てくるもんで。

Archとか。

カヒミ・カリィの1stなんか、持ってる以前に聴いた記憶すらないんですが…。

逆に得した気分だ。

 

そんな中でも特に記憶から完全に消去されていた2枚をご紹介。

 

押尾コータロー.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

押尾コータロー「KOTARO OSHIO」

親戚の叔母さんが何か彼と関係があったみたいで(性的な意味じゃないです)、彼から直接頂いたらしいインディーズ時代のCDを、何の因果か無理矢理「聴いてみなさい」と譲られたもの。

スミマセン、未聴です。

 

 

ミニモニ。.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミニモニ。「ミニモニ。テレフォン!リンリンリン/ミニモニ。バスガイド」

絶縁状態の兄からその昔プレゼントされたもの。

理由は当時の加護亜依が幼少の頃の私と似ているから、というわけのわからないものでありました。

借金まみれのクセにどこにそんな無駄金があったというのか。

未聴どころか未開封です。

イチノセさん、J-160E買ったかー。

いろいろとストレスが溜まっているんですね。

それに呼応するかのようにオクダさんもフェンダーUSAのストラト買ったみたいだし(ベーシストでありながら自前のベースを一本も持っていないというのに!)、なんだか浪費づいているこのバンド。

こ、これは小生も負けてはいられませんぞ!

 

というわけで最近のワシは録音関係機材をちょこちょこと集め中。

なんちゃって自宅スタジオとして運用できるようになるまではまだまだかかりそうですが、道具集めるだけで気がすまないようにしないといけないなー、と思う今日この頃。

で、それに向けて今部屋をかたずけ中なんです。

というのも、新しい機材が入ってきても、このままでは置く場所がない!

置く予定の場所にはすでに違うものが置いてあり、それを移動させようとする場所にはまた違うものが置いてあり、みたいな。

「鋼の錬金術師」でいうところの等価交換の法則とでも申しましょうか(全然違う)、何かを得るためには何かを捨て去らなければいけないようで。

で、ふと目に付いたのが部屋の隅っこでず~っと丸まったまんまになってたポスター。

タワレコとかでCD買ったついでに付いてきたやつだと思うんですが、捨てるのも忍びないのでこの際貼ってしまおうかと。

 

 

ポスターその1.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 まずはギタポキッズ御用達のtahiti80!

これでこの部屋のオシャレ度も200%増!

 

 

 

ポスターその2.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

そしてお次ははっぴいえんどのよく分からない公演ポスター。

よし、これでこの部屋のオシャレ(?)度も倍率ドンだ!

 

 

ん?何?元々がマイナスだから逆効果だと?

テメエ!許さん!

 

 

最後に一枚、荒木一郎のポスターがあるんですが、さすがにこれは貼る気がしない・・・。

ポスターその3.JPG

ぬくいクソ

| | コメント(0) | トラックバック(0)
どもー。イチノセです。
すっかり秋らしくなってきましたねえ。

9/29のオクダ氏の上げてたジャケ、普通に笑ってしまった…くやしい…。
トッド・ラングレンとかユートピアは、確かにヒドいジャケ多いけど。にしてもヒドイなあ、コレ。


hotrats_.jpg
では、今度は怖いジャケを(別に皆も紹介しろ、と言ってるワケじゃないよ)。
FRANK ZAPPA の"HOT RATS"ってアルバムなんだけど、このジャケが怖くて怖くて…。色合いといい、貞子的な感じといい…。何か呪われそうです。
ザッパは他は結構カッコいいジャケ多いのにね。






あ、全く話が変わるけど、実は先日、新しいアコギを購入しました。
ずっと以前から欲しかったGibsonのJ-160Eなんですが、
もう生産完了してる1960年モデルのリイシューを見つけて、どうしても欲しくなっちゃって。
まあ、現在所有アコギが1本も無かったので、一生モンと思って頑張りましたよ、ええ。

そこそこな出費になる為、買った後後悔しないよう、念入りに調べて購入。
現行モデルは、ボディが単板で、X-ブレイシング(ボディ内面を支える補強の柱みたいなものがX型)で、弦高を変更できないようなんですよね。現行の方が鳴りがいい分、ハウり易くなっているといったところか。
一方復刻版は合板、ラダーブレイシング、加えてアジャスタブルブリッジで弦高調整可になってます。
まあ、音重視なら現行モデルなんでしょうけど、やはり復刻版に引かれちゃうんだよなあ。

店で試奏したところ、やっぱ通常のアコギに比べて鳴りの悪さは否定できませんが、弦高を変更できてすごく弾き易いのも楽だし、独特の生音にも、まあ満足ってとこでしょうか。

不満な点は…やっぱでかいので、僕が持つとちょっと無理してる感が出るとこかなあ。

J-160EのJはjumboのJだと…
j160e.jpg












やってるゲームがまだ終わりそうになくて、もうほとほと困り果てているノヴヤマです。

え、バカジャケ挙げないといけないの?

しかも大御所で?

ねーよ、そんなの。

見当たんないので、これで勘弁してちょ。

 

アンドロメダの異星人.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早くゲーム終われー。

終われー。

このアーカイブについて

このページには、2008年10月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2008年9月です。

次のアーカイブは2008年11月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

スケッチブックアドバンスサイト メニューに戻る

スケッチブックアドバンス マイスペース